EnCube(インキューブ)の秘密。使うと本当に英会話が上達する!?

EnCube(インキューブ)を使うと本当に英会話が上達するのか??

もしこのような質問があったら、「はい」と答えましょう。

なぜならEnCube(インキューブ)は

「レッスンで教えてくれるもの」

「レッスンの仕方」

これらが従来の英会話教材とまるで違うからです。

実際に97%の人が3ヶ月で英会話ができたとも回答しています。

この記事でEnCube(インキューブ)で上達する理由をすべて明らかにしていますので、ぜひ最後まで読んでください。

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EnCube(インキューブ)で上達する理由Ⅰ

EnCube(インキューブ)で上達する理由Ⅰ

ここではEnCube(インキューブ)の上達する理由のひとつ目を話していきましょう。

EnCube(インキューブ)は英会話上達を前提に作られたプログラム

EnCube(インキューブ)はリスニングやスピーキングが上達するように、最初から会話ができることを前提として完成された教材です。

具体的にはネイティブのリアルな発音を、「リアル発音記号」を使いながら「アウトプット」して学んでいきます。

この2つのキーワードについて、それぞれ見ていきましょう。

EnCube(インキューブ)がレッスンを通して教えてくれるもの

①アウトプット…発音がなければ英会話は身につかない

アウトプットとは簡単に言えば実践です。英会話なら口から英語を出すことがあたります。

どの分野にも当てはまるように、上達のためにはアウトプットが必要不可欠です。キャッチボールならボールを投げたりキャッチしなければ、ピアノなら演奏をしなければ上手になりませんよね。

②リアル発音記号…ネイティブの発音を身につけるのが最短

英会話ができるようになるためには、「ネイティブの言っていることがわかる」「ネイティブに言いたいことが伝わる」スキルを身につけなければいけません。

そのためには“ネイティブのリアルな発音に慣れる”必要があります。

リアルな発音とは「What do you like to do?(何をするのが好きですか?)」という英文を「ワルユー ライ トゥドウ?」と発音するようなネイティブ特有の発音。

まさにリアル発音記号とは、この「ワルユー ライ トゥドウ?」を「waRuyu lai’tduw?」とアルファベットなどを使って記号化したものです。

EnCube(インキューブ)が教えてくれるのは、この記号を使いながらリアルな発音をアウトプットして慣れていくことにあります。だから効率よく確実に英会話スキルが上達するのです。

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EnCube(インキューブ)で上達する理由Ⅱ

EnCube(インキューブ)で上達する理由Ⅱ

次にEnCube(インキューブ)が考案した、特別なレッスンの仕方(メソッド)について説明していきます。

メソッド①1回5分程度のショート動画

EnCube(インキューブ)の動画は、1回5分程度とショートタイプ。あえて短くすることでダラダラとならず、大事な要点を効率よく学べます。復習したいときに手軽に再生できるのもメリットですね。

メソッド②2ウェーブ自動反復システム

レッスンの一部では、脳科学の分野で話題となっている記憶理論を活かした「2ウェーブ自動反復システム」を採用。面倒な復習をスケジュールにあらかじめ組み込むことで、スピーディーに学んだことを覚えていけます。

メソッド③バーチャル・スピーキング

リアルな雰囲気を感じさせることで、実際のコミュニケーションでもスムーズにいくようにしてくれるバーチャル・スピーキング。プライベート空間は当然保たれているので、レッスン中に間違った発音をしても恥ずかしがる必要は全くありません。

これまでの英会話レッスンにあるウィークポイント EnCubeのHPへ

おわりに

おわりに

EnCube(インキューブ)は、以上のように「レッスンで教えてくれるもの」「レッスンの仕方」が理に適っているからこそ、上達するとわかりました。

「ネイティブの言っていることがわかる」

「ネイティブに言いたいことが伝わる」

英語を身につけたいなら、絶対にEnCube(インキューブ)がおすすめです。

EnCube(インキューブ)で上達した人がみんな考えていたこと
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